全ては、火(メンタル)と水(構造)によって成立しているといって過言ではありません。
お金が増える秘密、それは火(メンタル)と水(構造)を噛み(神)合わせることにあるのです。

『2億円マインド』

2度の2億の借金後、2億の資産を築き上げた男の話。
計4億の借金を完済後、2億の資産へ変えたのは、
構造の理解、意識の変化、実行の繰り返しだけだったのです。

 

これからの時代に必要となるのは、組織に依存にしていなくても、稼ぐ力を身に付けつけている事です。

その手の内をあなたに教えたいと思います。

 

あなたの最終キャッシュフロー =

あなたが発揮した能力 × 行動量 × 構造性

 

あなたが最終的に稼ぐお金を言葉にしますと、たったこれだけの事です。
非常にシンプルなものなのです。『2億円マインド』にはこの全てが記載されています。

 

まず1つ目。発揮する能力ですが、世の多くでは悲観的事実を告げているものが大半です。

「あなたはこの程度」だとか「いい歳して現実を見なよ」ですとか、常識の縛りによって

制限するものが大半です。

しかも、常識的なものになればなる程。成長可能性を奪うものが殆どとなります。

自己啓発でありながら、残念な事に限界があるという前提のものが多いのです。

 

ですが、このあなたが発揮する能力、正確に言いますと青天井の可能性が高いです。

特に自分の中にある火と水にあたるもの、にぶち当たって行動を繰返しますと、

本当の自分のするべき事が理解し、体得できるのです。

 

つまりその結果、自分の関係する深い因果に近づいていくのです。

これが自分の能力を最も効率よく上げる方法なのです。

 

そうなれば、あなたの能力は飛躍的に向上する事となり、元来持っている能力も発揮しやすくなります。

自分自身が仕事という事も判ってきますし、自分のお役目という事も判ってきます。

 

2つ目の行動量。

如何にあなたが特殊な能力。如何にあなたが優れた能力を持っていたとしても、行動に移さなければ何の進展もありません。

しかし現実的には自己啓発、引き寄せの類。

この行動の重要性を真っ先に言っているものって結構少ないですよ。

 

ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」のタイトル表記は、実はまさしく売れる為の物にすぎません。

正確に言いますと「思考し行動する事で現実化する」が正しいのです。

 

この時代は「思考は現実化する」の方が行動しない方に対しても受けが良く、売れればそれで良い。

売上至上主義という時代がそれを許したという事がありました。だからこのような表記だったんですね。

思考も重要ですが、それよりももっと重要な事。行動の重要性を取り上げているかどうかです。

 

行動の重要性を取り上げていないものは、どれだけ良い事を言っていても実現性が低くなります。

行動しないのですから、当たり前ですが実現する可能性は高まりません。

 

実は行動をする事によって、1つ目の発揮する能力が開花する流れにも近づいていきます。

 

行動する事によって、理解ができ、その結果自分の中でしてもよい、しなくてはならない、だけでなく。

それは、してはならないのか、現在は待つべきなのか、等がわかってきます。

 

それが新たな思考を創り、そこで行動する、結果を得る、学ぶ、理解する。

また新たな思考を創り、そこから行動する、結果を得る、学ぶ、理解する。

という流れになるのです。1つ目と2つ目は、相乗関係にもあるのです。

 

最後の3つ目ですね。

それは、構造性の部分になります。

簡単に言えば、リバレッジをどこかに利かしていくという事です。

 

如何に力があって、行動していても、大きな対価を得ようと思えばリバレッジを利かす事が重要です。

どんなに良いことをしていても、どんな内容が良いものであっても、レバレッジが利いてなければ大きな稼ぎにはならないのです。

 

その一例が従業員なんですね。これはストックオプション等でもない限り、自分の体1つでしか稼ぐ事はできない訳です。例え、どんな良い結果を出したとしても、その果実は会社側に持っていかれます。

 

もし、あなたがここに構造として、何らかのレバレッジを効かす事ができたとすれば、

今の時代であれば、どれだけ稼げる可能性が高まる事になるでしょうか。

特にあなたの能力が開花しているならしている程、その効果は絶大となります。

 

後、自営業でもレバレッジを効かしているかどうかで大きく変わりますね。

 

実際、旧時代の常識では自営業者はレバレッジを効かす事は難しくありました。

自営業は稼げないというイメージが一昔前迄は常識的な所もありましたし、現実的には、旧時代でもその傾向は強かったのです。

 

しかし、現代では文明の発達に伴い、比較的簡単にレバレッジを効かす事は可能です。

これからの時代は自営業者で稼ぐ力、つまり個の力が問われる時代なのです。

 

『2億円マインド』には、その全てが書かれているのです。

 

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お金とはあなたの心そのもの。構造(理知)、意識(メンタル)を
理解し、行動、習慣化させると、次のステージへと進むのです。

 

もう少し、お金の事について詳しく記していきますね。

 

実は、自身のお金のあり方は、実はあなた自身の心のあり方が反映されたものなのです。

 

お金を増やしていくには、まずお金が増える構造(理知)を知り、次に自身の心のあり方、

意識(メンタル)を変え、行動に移し、習慣化させ、日常化させていく事にあります。

 

まず最初に重要なのはお金が増えていく時に共通する構造を知る事です。

 

構造に関しては中立的なものです。そこにはメンタル的なものは関与しませんが、

大きく稼ぐ人は例外なくお金が増える構造を味方に付けています。

その多くについては本編で取り上げますが、代表的なものとして、まずは先述した通りレバレッジをどこかで効かす事、他に収入源を複数持つという事が挙げられます。

 

次に自身の心のあり方です。

お金とは心の現れでもあります。

心の現れが間違えていますと、どうやってもお金は減りますし、いくら構造がよくても

破綻する事もありえます。ですから、この心の質的転換も必要不可欠なものです。

特に重要なのは永続的に楽しめるかという所ですね。

 

この両輪を成立させる事でお金が増えていく構造となっていきます。

構造を水、メンタルを火としますと、火水、つまりお金が増える秘密が判るのです。

 

まずこの両輪を満たす事が重要なのですが、次のステージに行くには使命が重要です。

使命と言えば少し堅苦しくなりますが、その人に合った稼ぎ方というものがあるのです。

 

これはその人その人によって全く違います。

それは、特技・特性・優位性となりますが、ベースになる部分も違ってきます。

 

実は使命についても共通法則があるのです。

 

ここを理解できますと、自然体で取り組む事ができるようになってくる為、

何を取り組むべきかが具体的になりやすく、流れも加速していくこととなります。

 

後は行動を繰返すのみ。

 

その結果がお金の増加、資産の増加、収入の増加となっていくのですが、それだけでなくマインドも満たされていますし、心身共に満たされていく流れを生み出せるのです。

 

最後に自身の使命に沿っていきますと、その流れはさらに加速していくのです。

 

自己紹介

ゆう斎と申します。

乱高下激しい人生を送ってきました。

 

2億の借金を2回、最初の1回目は自分が作った借金でもありません。裁判沙汰の経験もあれば、人の裏切りを受けた経験もしました。

 

もう一方で、2回目の2億の借金を背負う事で最終的にはその借金は全額返済し、その結果2億の資産を築くこともできました。

 

ですが、財を築く流れの中で、重要な事に気付いたのです。
お金を追いかけているだけでもいけないですし、マインドに溺れてるだけでもいけない事に気付いたのです。

 

最も重要な事とは財もマインドも双方満たされている事にあるのです。
その覚醒を受けたのが2018年の11月の事でした。

 

これからは構造もメンタルも

共に揃っていないと弥栄できない時代

 

これまで、お金に対する考え方は大きく分けて2通りありました。

 

1つ目はお金の構造を重視したもの。

そこにはメンタル要素が薄く、お金重視、お金目的の要素が強いものが多かったのです。

それ自体間違っている訳ではありませんが、ですが、結果、過剰の陽の追究によって

モラルが欠けたりで最終的には継続しない、もしくは破綻の流れが多いです。

 

2つ目はメンタルを満たす事を重視したもの。

この場合、構造面を殆ど無視しているものが圧倒的多数です。

その結果、現実的な動きは重視されず、結局はお金が満たされない事が大半。

結果、理想論のみであるとか、脳内ファンタジー止まりである事も珍しくありません。

 

これまでのお金に対する考え方は、大体はどちらかに片寄っているものが殆どでした。

世に多く出ている自己啓発系や引き寄せ系では大体どちらかのものが多かったのです。

 

しかしこれからの時代は、構造・メンタルの片側だけであれば、弥栄しにくいのです。

 

構造だけ満たされても、メンタルが満たされなければ、継続できない可能性が高いです。
逆にメンタル重視しても、構造ができていなければ大きく栄えていく事も難しいのです。

 

ですからお金の、構造(水)・メンタル(火)の両輪を揃えていくことによって、

途切れない流れを生む事が必要なのです。

 

分離型思考は貧困を招く

 

最近でこそ循環を重視するようになってきましたが、ここでもよく見られるものは、

悪いものは分離して終わりというものです。

 

または、距離を置いて放置のままですとか、これもかなり多いです。

そこには悪い部分を繁栄に繋げていく、聖化させていくという発想が無いのです。

 

つまりそこには、愛の分離がある為に、大きな繁栄に繋がらないのです。

 

ですから、実はこの循環型はまだよくても、

分離型思考は最終的には財が無くなるトレンドが多いのですね。

何故なのか。

それは分離させてしまう為に、一切と繋がる流れが途切れるからなのです。

 

ですから、世の多くの自己啓発系では流れが途切れてしまうものが多いのです。

 

『2億円マインド』は構造、メンタル部分共に重視するだけでなく。
循環を意識する事は勿論、一切と繋がる意識を重視しますから、財が増えやすいトレンドになるのです。

そこには弥栄しかないからなのです。

 

分離ではなく、和合ができないと大きく財を増やす事はできない時代なのです。

 

そもそも富豪が富豪たる所以

 

多くの人が、殆ど気付いていない事があるのですが、それは、

財を大きく増やす人とは、実は悪と分離ではなく、悪と和合していっている事です。

 

富豪のその多くは実業を大きくさせていき、その対価を得た者である事が殆どです。
勿論、悪のまま継続しますといずれ崩壊していきますが、富豪という地位を継続するには

多くの人に影響を与え続けないとならないという現実があります。

 

これからの時代残っていく富豪とは、

悪との和合をしていく事は勿論、善との和合も同時に満たしている状態にあるのです。

悪との和合をもう少し判り易く言いますと、悪の聖化と同時並行という事です。

 

この結果、どことも分離していませんから、一切を巻き込んでいくのです。

ですからより多くのお金が流入します。
つまり悪を聖化し巻き込んでいるのですね。

 

近年崩壊しているトレンドがあります。

分離型悪、分離型善です。

 

前者、分離型悪は単純に崩壊しています。
偽装、不祥事等はどうしても滅びます。
これは判り易いですね。

 

しかし後者、分離型善も続かないですよ。

これからの時代。

財は減り、苦しい展開になりやすいです。

 

分離型善は良いものを引き寄せる一方、

 

悪を分離していく。
悪を毛嫌いする。
悪を無き事にする。

悪を見ないようにする。

悪を断罪する。

 

これらは自己啓発系、スピリュチュアル系、ガチで真面目な報道系。マスコミ等。実は、

多くの所で見られる共通するトレンドです。

 

この場合、即崩壊は無いと思いますが、財という観点では徐々に衰退していきます。

何故なら分離型思考だからです。

 

それは結局、選民思想ですし、選別する為、分離しますし、最終的には循環しません。

それでは弥栄しないのです。

 

悪と分離型の善・・・。清くなる可能性はありますが、貧困になるのです。

何故なら、多くのものを分離していくからなのです。つまり、それが清貧です。

何故なら、財、文明を築いてこれたのは、そもそも悪と共にあったからこそ。
という事実・現実を忘れているのです。

 

実は旧時代は、分離型善でないと回らない、成立しない、回避できなかった、という事がありました。

ですがこれからの時代は違うのです。一切と和合していかないと回らない時代なのです。

 

よって、悪の聖化を含む、含まない、という点は財を築く上で大きな差が出ます。

 

富豪、特に継続・弥栄していく富豪程、実は悪を分離するのではなく、悪と和合、

つまり一切と和合し巻き込んでいくからこそ大きな財を築くという流れがあるのです。

 

特にこれからの時代、構造・思考が実現しやすいこともあり、それは今後顕著な動きとなっていきます。

 

安心・安全・安定を求める心理構造が
実は最もお金がかかっている

 

多くの人に共通しているのは、やはり安心・安全・安定を求めている事だと思います。

 

これは、満たされていない不安からきているだけでなく、構造的にも不利ですから。

その結果、大きく稼げる可能性からはより遠のく結果となります。

 

実は安心・安全・安定って最もお金がかかっているのです。

その顕著な例はサラリーマンでしょう。

サラリーマンのメリットは3つあります。

 

1つ目は安定した収入。

2つ目はステータス(世間体)

3つ目は社会保障がある。

 

しかし、どれも正直不安定です。

 

1つ目の安定した収入ですが、これは原則漸減気味です。

年収400万までの人は10年前は30%でしたが、現在は40%を越えてきています。

平均して増えていくことは無いでしょうし、アップしたらしたで今度はリストラの対象になってきます。実際40歳以上でリストラされれば厳しい事には違い有りません。

女性であれば、従業員として収入アップが望める機会は現実的に難しい事は言うまでもありません。

収入で、良い方向での約束を得られるのは一部の人、一部の職種に限られています。

 

2つ目の世間体ですが、これが一番大きいかもしれません。

多くの人によって運営している。だから信用がある、安心というものですね。
それは対社会全般に言えるので、親戚一同迄安心させられるという効果もあります。
近所の噂もあるかもしれません。友達付き合いにそこまで含まれているかもしれません。
広く多くの人に対して安心してもらえます。

また住宅ローンも組みやすいという事もあります。金融機関からの評価も高くなります。
少なくとも同じ収入であれば自営よりも評価は高くなります。但し、これも年収500万以上と以下で結構差があります。

 

ですが、世間体って一生の中でも長期間、安定し続けるって結構難しいですよ。これからの時代。人生数十年もあれば、何らかの起伏があって普通ですし。

結婚問題(離婚含む)・病気・養育費問題・住まい、それに伴う出費。それ以外の出費。

リストラ候補に気付けばなっているかもしれませんし、そもそも勤めている会社自体存続しているかどうかも判りません。昭和や平成の頃に比べて、年々経済そのものから余裕がなくなって来ている為、この世間体維持っていよいよ難しくなってきているのです。

 

3つ目は社会保障です。

これも無いよりはあった方が良いのですが、しかし構造的には無理があります。

・・・というより、年金って現在の税収から賄うと決めている以上、少子高齢化、税収が伸びないという条件下であれば構造上成立しないですね。特に現在の40代以下は間違いなく損失、スズメの涙程度なら恩の字、というよりまず貰えないと思っておいた方がよいと思っています。

 

これらを保証する為に、会社側は固定費用として蓄える必要があります。

安心、安全、安定させる為には、より多くの利益を出さないと受取れません。

しかし、その余剰利益は一旦全て会社に入る事になります。

 

これらの保証の引き換えに、サラリーマンは給与より大幅に大きな価値を提供しても、入ってくるお金は上限があります。しかも会社により多大な貢献をしている程、割損するのは社員、得するのは会社です。

 

例えば、ストックオプションや株式を持たせて頂ける可能性があるならまだしも、殆どの企業はそうではないでしょうから、特に大きく稼ぐという点で、自動的に機会損失するようになっています。

 

このように、安心・安全・安定を先に求めますと、最終的には、富からかけ離れていきやすくなります。

 

実は正直な所、今後年収1000万程度では安心できないという事も間違いありません。

 

それは使い方に無駄が多いからだとか、見栄で使わざるをえないからだとか、社会的に使わざるを得ないからだとか、養育費がかかるからだとか、そういった問題もあったりする訳ですが、それ以前の問題があるのです。

 

最も確実なリスク

それは法定通貨そのものの安全性

 

働いている側の誰のせいでもなく実は通貨という構造上の問題ですが、国債の乱発によるインフレの危険性が十分にあり、お金の価値がある時激減するリスクもある訳です。

 

例えば、都市圏での直下型地震や戦争といった有事等でも、円の価値が無くなりインフレになる可能性はあります。都市圏で直下型地震が30年以内に起こる確率は70%とも言われていますが、今すぐ起きてもおかしくはないのです。

 

しかし、もっと確実に起こる事象と言えば法定通貨の価値を維持できない時がやがて来る事です。

 

世界各国の経済成長は頭打ちですから、比例的に増えていく国債残高を、逓減化していく税収で返すというモデルが成立せず、いずれ法定通貨は破綻する流れは自明です。

 

この構造的なリスクは時間経過と共に確実に来るものです。

 

リーマンショック以降、世界中で行われてきた度重なる金融緩和でその問題を先送りし続けてきました。なんとか問題なく耐えてきたという事で、法定通貨が危険というリスクはもう無くなったかのように年々忘れ去れているようです。

 

これまでは、何かをインフレさせる事で景気浮揚を図ってきました。

それは上場株式と不動産でしたが、現実の成長度とリンクさせるにも限度があります。

むしろインフレが進み、殆どの人がいよいよ手にできなくなる可能性もあるのです。

ですから、これに対しての回避策では、何かをインフレさせる必要があるのです。

 

この点に対する解決策については『2億円マインド』に記載しております。

 

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これは具体的に動く必要性がある話です。

簡単に言えば、どこかでリスクヘッジをかけていくという事なのです。

しかし、問題はこれだけに留まりません。

 

資本主義ではどうしても大きな資本にしか

お金が集まらないようになっている

 

最低賃金の上昇はしていますが、平均年収は低下の一途には違いありません。
アルバイトの口は増えていますが、増えるのは高給の仕事でなく、最低賃金に近い仕事ばかりなのです。多くのものは機械、システム、AIが取って代われるからなのです。

 

それに対応できない仕事だけが残りますが、それがまた時間と共に低下していくのです。

文明の発展と共に給与の低下する流れはどうしても防ぐ事ができません。

 

ピケティの法則通り、巨大資本にはよりお金が集まり、労働者はより苦境に追い込まれることは資本主義では当たり前の事です。

 

ファーストリテイの柳井さんもかなり前にも言っていましたが、価値を提供する一部の者が年収1億円、一方提供できない人は年収100万円の2曲分化が進むとも言っていましたが、例えとしてやや極端でも、この傾向も間違いありません。

 

さらにもう1つ新たな動きを付け加えるならば、年収1億円のポスト自体が年々減る傾向にある事です。

CEOの数も多くある必要が無いのです。さらに資産を築いた同じ人間が複数の会社のCEOを兼任する。

そのような傾向ですので、個人間での収入格差はどんどん広がる一方なのです。

 

これからの時代、収入・資産・お金の増加を

明確に実現化する必要性がある。

 

ですから、あなたの収入。資産。お金。
それは今後数十年。増えていかないとダメというのが私の持論です。

逆に間違った行動、もしくは実行していない、と減少となります。

つまり安心・安全・安定の継続維持そのものが元来最もリスクがあるのです。

 

安心・安全・安定の継続。

これを実現する事が最も難しい話なのです。
それだけ安心・安全・安定の維持というもの自体にお金が相当かかっているという事なのです。

 

後、もう一つ付け加えて言うならば、安心・安全・安定って変化に弱いです。

 

何か前提条件が変わったり、何か1つ成立しなくなれば、破綻する事はよくあります。

日本以外の国では破綻している国はそこそこありますし、日本だって少子高齢化が進む以上いずれ抱える問題には違いありません。

 

自然災害系を見ても判りますが、現代がそもそも激動、想定外がトレンドになってきていますので、いよいよこの安心・安全・安定って維持が難しくなってくると思います。

 

安心、安全、安定はリスクを味方に

付けるからこそ達成できる

 

ではこの安心・安全・安定を満たすにはどうすれば現実的なものとなるのでしょうか?

 

本当の意味で安心・安全・安定を味方に付けたいのであれば、それはリスク・不安定を味方に付ける事なのです。そして不安が消えていくのです。

 

自営は5年以内に90%以上無くなると言われてますが、現実的リスクは確かにあります。

 

しかし、2000年迄であれば店を構えるだけで1000万程はかかったものが、今日ではインターネットで起業する場合、資本が殆どかかりません。失敗したとしても、せいぜい数十万レベルでしょうか。

 

また、仮に失敗したとしても、資本が大きく減らないので、やり直しがすぐできます。

 

自身も当初、安心・安全・安定が欲しいから、お金を稼ぎたいという所からスタートしていたのですが、結局安心・安全・安定が欲しいのであれば、リスクを効率よく取っていく事が不可欠なのです。

 

何故なら、大きくお金を動く時にはリスクが必ず伴うからです。

 

本当の安心・安全・安定とはどういったことなのか?

 

本当の安心・安全・安定とは実はリスクあるものを数こなしていくというものです。

 

それは収入源を複数持つ事にあります。

この上に構造的に時間対効果の高いものをチョイスしていく事なのです。

 

それを複数こなす、複数収入源を作る事で、最終的に安定するといった流れを生み出す事になるのです。

この事は非常に重要な事です。

 

引き寄せの法則。その多くが実現しない理由

 

その前に。本編に入る前にどうしても言っておきたい事があります。
引き寄せの法則。

何故、その多くが実現しないのか。

この事をまずキチンと説明しているものが、そもそも殆ど見受けられません。

 

正確に言えば、それは部分正解なのです。

当然ながらこれら全て実現していく事はまずありません。

 

引き寄せの法則の中でも比較的実現しやすい事には実は共通点があります。

 

それはあなたの因果に深く関与している事、深く寄与している事なのです。

 

逆に言えば、あなたの因果に関与が薄ければそれは実現しにくくなります。

 

どうやっても実現が難しいもの。例えば、

イチローよりも打てるようになるとか。
ボルトよりも速く走れるようになるとか。

 

このようなものはあなたの因果に関与が相当大きくない事には実現が難しいのです。

 

しかし、これらを実現する事に比べますと、お金を稼ぐという事は比較的難度は下がってくるのです。

 

例えば、電子書籍販売、情報教材販売、ユーチューバー、アフィリエイター。

この辺りは小資本、高粗利、無在庫を満たしていますので、条件的には非常に有利です。

 

この中であなたの因果に深く関わる事を実行していきますと、お金を稼ぐ事はより実現しやすくなってきます。

 

その中で、既にあなたがしてきた事。
あなたがしたい事。
また興味があるもの。
得意なもの。
あなたの使命になりやすいもの。

 

となってきますとより実現性が高まります。

 

このような条件をより多く満たしていけば、引き寄せの法則も実現していくのですが、
その多くはこの部分を無視しているものが、余りにも多すぎるのです。

 

よく考えてみてもください。
自分がまともに大きく稼げる可能性。

 

自分の因果を元にするしか無いのですよ。

 

それ以外は原則続かない可能性が高いです。
エネルギー循環も継続しにくくなりますし。

大きな財を築ける可能性も低下します。

 

『2億円マインド』には、その実現方法を記載してあります。

 

マインドに関しては、マインド編(火の巻)、

実現する事に関しては、道編(火水の巻)に記載してあります。

 

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自身の次元を手っ取り速く変える方法

 

この『2億円マインド』を手にする前に、今の私にはそもそもその金額、単位が大きすぎる、といった心配をする方がおられます。

 

勿論引き寄せ部分でも、やはり今の自分が見合ってないとそのレベルと釣り合わない。

結果、そのように簡単になりにくい、起こりにくいという事は現実問題としてあります。

 

しかし、現代の問題は先述した通り、年々苦しい展開、局面を迎えています。

年収1000万程度でも正直安心で無いことは先述した通りです。

 

ですが、こういった中で手っ取り速く自分の次元を上げる方法があります。

次元の高い人の本や情報に触れる事が一番のお勧めです。
しかも、セミナーや音声ではなく、あえて本、情報といったものに限定しておきます。

 

まず、直接会うというのは、残念ながら今の自分の次元と同レベルでしか会えない事が殆どです。実際に会えればそれはそれなりに効果がありますが、会えたとしてもその人の感性、感覚を掴む程度。突っ込んだ内容は限度があります。

 

時間を取ってしっかり話し合える人は、やはり現在の次元と同様の事が大半。

結局時間もロス、次元も今と殆ど変わる事なく終わる事も非常に多いのです。

また必ずしも、代金とその内容は比例しない事も付け加えておきます。

 

ですが、劇的に自分の次元と違う人と確実に会う事ができるのが、本、情報なのです。

歴代の屈指の哲学者と会う事もできますし、商才の豪、また億万長者ではなく、

兆単位で稼ぐ者と会う事もできるのです。

 

自分の次元を変えたい。

自分より上の次元の人と会いたければ、その人の本を読む、情報を受けることなのです。

 

確かに次元を変えてから動く方が、出会いも稼ぎも最終的に効率はよいのです。

 

重要なのは自分の好きなジャンル、興味あるジャンルで自身が上と思う人の本を読むのが一番速い。

もしくは情報を吸収するのが一番速い。

という事です。それはお金、商才、哲学、人間性、どういった観点でも良いのです。

 

直接会うのは無理な人でも、本だとわずかなお金で、上の次元の事を知れる事も多い。

直接会う事はできなくても、肌で感じ取れる事ができるのです。

まず、自身の次元上昇を起こすのであれば、この方法が最速です。

 

しかし、先述した通り、残念ながら部分正解しかない本がやはり多いのです。

ナポレオン・ヒルに関する著作でも捕らえ方次第では価値を十分に引き出せない事も多いですし、音声、動画になる程より悪化する事も多いです。(実際にその人が作っていなかったりする為ですが)

 

後もう1つ言うなら、果たしてそれらは効率、時間対効果が良いものなのだろうか?

この疑問も残る事も多いです。

 

そこには、

 

あなたの能力を引き出せる内容なのか。

行動の重要性。を述べているのか。

 

そこに加え、現代、未来においてその方法は有効なものなのか。

過去だけにしか通用しないのではないか?

 

『2億円マインド』ではこれだけに限らず、

構造の重要性にもついても述べていますし、思いの重要性についても述べています。

なお、時間の重要性、ここについて述べたものも正直あんまり見た記憶がありません。

 

『2億円マインド』ではここにある全てを記載してあります。

 

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17年越しでようやく解決した

2億円の借金を背負ったその理由

 

一方でその昔、今から17年も前の事ですが、2億の借金を背負った私の負の時代の事を

念の為伝えておきますね。私も、ずっと良い時代ばかりだった訳ではありません。

 

1回目の2億の借金を背負った時。
この時は間違いなく人生のどん底ですね。

 

この時に見た光景。

そこから判ったものは、人は理性を失うとどこまでも堕ちる事ができるという事です。
理性を失うと理性を失った行動が普通です。

これは避けるべきものですし、どこの誰にも背負わせたく無い経験です。
怖いですね。

 

当時はまだ包括根保証制度というものがまだ生きていた時代でしたから、
(包括根保証制度は2005年に新規では廃止、2010年に完全に廃止)、
その包括根保証の意味とは、債務が存在している限り、死ぬまで一切の債務を背負うというものです。
複数保証人が存在していて、その誰かが新たな債務を作れば、死ぬまでのお付き合い。
それが包括根保証制度だったのです。

その酷さ故に廃止になったのですが。

 

判子を押すかどうかを目の前にしたその時の行員さんの目。
あの光景はもう忘れられませんね。

 

判子を押す意味。
連帯保証人として背負うという意味。

一族の負債一切全てを背負うという意味。
それを全て受けいられるかどうか。

その時には手が震えてまともに判子を押せなかった自分がいました。

 

判子を押そうとしても押せないんですね。

手が震えて。

 

行為とすれば、書面のある場所に判子を押すというだけなのですが、何度も契約書の判子の押し直しをしたのです。それは、そこまでに存在した一切の負を受け入れるという事ですから。

 

ですから当時は全てに対して、絶望、失望、人間不信からスタートでしたね。

 

こんな経験は、もう誰にもしてほしくないような事なのですが、・・・しかし一方でこれによってその後に得られる経験というものは変えがたいものだったのです。

 

様々な経験を本気で取り組んできました。
そこで得た経験は今は財産となっています。

 

それと、2018年11月に自身が覚醒した後から判ってきたのですね。
今から思えば、17年前の出来事、その当時、2億円の借金を背負う意味が判ったのです。

 

突き詰めると自分が直接的な原因では無く、愛の欠乏からそれは始まったのです。
それは、家系の乱れが招いた何十名分の想念から生まれたものだったのです。

 

苦境の後に待っていた人生を変える重要な出会い

 

この苦い経験はもう17年も前の事になるのですが、実は、この経験。

私の場合は予め背負うようになっていたようですね。宿命的なものだったようです。

 

その後の17年の人生であらゆる経験させてもらう事となり、再度2億の借金を背負い、その結果2億の財を築く事になり。負(マイナス)を背負う人はそれだけの正(プラス)を発揮できるという事がわかったのです。

 

その道中で辛い経験もありましたが、全て2018年11月の覚醒の為にあったと言っても良かったのです。

その後ある人との出会いで、その事がはっきりと判るようになったのでした。

 

嘘のような本当の話が続いたのですが、この原因を明らかにする事は、多くの存在達が望んでいたものだったのです。ですから、その内容は私1人1つの人生だけでは図りきれるものではありませんでした。

 

多くの存在達が背負ってきたもの。思い。
それを解く為に鍵になった人達との出会い。

 

そこから何故私が2億円の借金を背負う流れになったのかはっきり判ったのです。

 

それは弥栄につながる為の重要な理解。

 

その詳細は第8章で取り上げますが、まさしく火と水の噛み合い、神会いでした。
まさしく神が導いた出会いから、それははっきりと判るようになったものだったのです。

 

これらの体験の中で誕生したもの。
それが『2億円マインド』なのです。

 

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『2億円マインド』その概要

 

お待たせしました。

『2億円マインド』の概要です。

 

まず構造として水の巻が、第1章~3章。

次にメンタルとして火の巻が、第4章~5章。

最後に火と水が噛み合わせた内容、

火水の巻が第6~10章です。

 

『2億円マインド』

 

構造編 水の巻

 

第1章  2020年から稼げる構造は大きく変わる

 

 対立的搾取の時代から、永続的循環の時代に変わってきている

 ロバート・キヨサキのクワドランドはこの20年間で大きく変わった

 従業員のキャッシュフローはあらゆる観点で劇的に苦しくなった

 経営者も、上場企業であれば吸収合併される危険性がある

 2020年以降、稼ぐ人は複数のクワドランドを持っている

 自営業者は格段に稼ぎやすくなった

 投資は時間対効果が高く、いつの世でも最も強い

 稼げない最大の理由はクワドランドがE(従業員)1つだけだったから

 

第2章  富裕層以上の基本構造編

 

 まずは良い循環エネルギーがある事

 大富豪は資産の多くが株式

 超富裕層以上の保有不動産の共通点

 不動産で数千万利益を出す人の共通点

 フローとキャピタル、利益が大きくなるのはどっち?

 キャピタルで大きな利益が出るのは、フローが良いから

 富豪の稼ぐ構造は決まっている

1540_32 複利を味方につける

 富豪程、優位性のある情報でお金を増やしやすい

 税制の優位性を身に付ける

 

第3章  2020年以降の資産増加構造編

 

 収益の自動化構造を増やす

 収入源を1つにしない

 大きく稼ぐ人は、構造のどこかにレバレッジが必ずかかっている

 価値を掛け算で高めていく

 稼いでいる人は、どこかで大きな優位性を身に付けている

 競争しない事が稼げるコツ

 儲かる時のお金の増え方は、指数関数的である事を知っている

 大きくお金が動く所では、誰でも大きく稼ぎやすくなる

 難しいのは安く買うよりも高く売る事

 4つのクワドランドを全て経験している人は意外と多い

 成長曲線を描く

 攻防の一手は最善手が多い

 会社の器は代表者の器で決まる

 リスクを理解しておく重要性

 税制から見た今後のトレンド

 

 

マインド編(火の巻)

 

第4章  中庸マインド編

 

 何よりも重要なのは行動

 大欲を抱き、最後は無欲化に近づける

 好きな事に没頭する

 1つに集中する

 「世の為」への割合を増やしていく

 お金を使う時に投資意識があるか

 お金よりも時間の方が重要になる

 常識にこだわらない

 時節が来た時に動けているか

 需給が全て

 身近な人が反対する時チャンスが多い

 後悔しない選択をする

 完全、完璧主義にならない

 重要なのは今の自分に意義があるか

 

第5章  陰陽転換マインド編

 

 因果、共通点、違いの3つを意識する

 少数派で優位性を築くには「何故」を追求する

 最悪の事態を一旦想定する事が、悪いどころか極めて重要な理由

 失敗した時の向き合い方

 嫌われる事が悪い訳ではない理由

 負の感情が多いお金を受取らない方がよいのは何故?

 楽しむ。時間。真剣。

 

 

道編(火水の巻)

 

第6章  行動習慣編

 

 成功者は行動が速い

 成功者は決断が速い

 数多くの失敗は財産

 考えるのは5分まで、それよりネットで捜せば大体5分で解決できる

 思いついたら即実行

 α波を出しつつ忙しくする

 物を減らす

 不要な部分は省く

 雑用はシステム化、外注化で組む

 1石5、6鳥を考える

 まずは1割を貯める

 次に1割を与える

 時間が最も重要な財産になってくる

 関わらない重要性

 無駄使いはしない

 1人の時間の重要性

 する事をしやすい状況をつくる

 最終的には没頭している状態になる

 

第7章  億単位を稼ぐ人の共通法則

 

 億単位を稼ぐ人の自己投資は、書籍・情報等文字系が圧倒的多数

 過去メチャクチャ勉強した時期がある

 思考より直感で動く人が多い

 億単位の借金を背負わされた人は、億単位を普通に稼ぐ

 壮絶な人生を歩んでいる事が多い

 嘘のような本当の話が普通

 移動距離が長い

 恩師、尊敬する人は時空間距離が遠い傾向がある

 お墓参り、ご先祖様を大切にする

 神棚を作っている人が多い

 占い好きが多い

 大きく稼いでいる人の食事の取り方

 最終的には早寝早起き

 トイレが綺麗

 

第8章  これだけは気をつけよう編

 

 目先のお金を直接追いかけると、お金に逃げられる

 よくある落とし穴。節約が目的になるとお金は大きく増えない

 投資が博打になったら負ける

 借金は原則、断固断る

 滅びる時は必ず内部から滅びる

 お金の話の後出しジャンケン。確実に運気が逃げる

 注意する金額は50~100万円、次に200万~300万円

 群がると富が遠のく、1対1が富を築く元となる事は非常に多い

 お金を失うポイントその1.見栄

 お金を失うポイントその2.離婚

 お金を失うポイントその3.不倫、異性、家系の乱れ

 私が、2億円の借金を背負わなくてはならなくなったその理由

 家系の乱れはあらゆる所で大変な思いを背負う事になる

 もし、家系を乱しているなら、そこから最善の道を取る

 

第9章  使命を見つけよう編

 

 家系の法則から見つける

 自身が興味を持って仕方が無いもの

 全託の愛を意識できるもの

 死ぬまでに絶対しておきたい事

 自分1人でどうやっても解決できない悩みに関するもの

 

第10章  最後に

 

 当初の予定と変わった部分

 2050年頃、お金不要の時代は到来?

 それまでは年々厳しい経済状況が続く

 これからの時代、財を増やす時に忘れてはならない3つの事

 実現化させていく方法の総まとめ

 あなたの心のあり方で、あなただけでなく社会全体が変わっていく

 

 

 

本編 PDF 全256ページ

 

 

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2億円マインドの対象となる人

 

実はこれ誰でもなれると思っています。
本人がなる気があるかが一番大きいです。

 

「いや俺には無理だよ」
「そんな事は夢物語だ」
と最初思う人は多いと思います。

 

これは統計には無いのですが、現在年収1億円以上の方に、ずっと年収は1億円でしたか?

と言えば99%以上の人はノーなのです。

 

社会人になって、最初からずっと年収1億円になる可能性は、資産家の子供のケース以外殆ど無いと見ていますが、継続的に年収1億円を貰えるケースは滅多な事ではありません。

 

むしろ、最初から年収1億円どころか、極貧だったケースが圧倒的多数です。

 

一過性でたまたま稼いだ人は別ですが、継続的に稼ぎ続けている人に共通している事は、

 

●稼ぎ方を知っている。
●共通の構造がある。
●迅速に実行している。

 

という事です。

 

こういった方々はその事を継続する事でより資産は増加していきますし、現在そうでなくても、そうなる可能性は高くなります。

 

一方で先述した通り、年収400万以下の方は就労人口全体の40%です。
こちらも徐々に増加傾向になっています。
資本主義の構造上の問題もありますが、このように格差は拡大傾向です。

 

年収300万~400万の人が一番多いのですが、

この殆どのケースは構造上E(従業員)のみの選択だからです。

 

実はこれからですが、自営業者、独立する人は増えてくるのでは?とも思っています。

実際年収1000万以上の人って、E(従業員)で達成している人はごく僅か。

 

現実的にはB(経営者)、I(投資家)、S(自営業者)ですが、中でもこのS(自営業者)が

今後増加していくと見ているのです。

 

いや、現実的にはそれしか方法が無くなってくる可能性は非常に高いのです。

年収1000万、2000万以上といった人か年収400万以下の2曲化が進むでしょう。

もっと厳しい現実を言えば、その中でも300万以下の枠が今後増加傾向となります。

 

その変化にこれからの時代、早く対応できるかが問われてくるのです。

 

E(従業員)はどうやっても、AIやシステム、機械に取って変わる。結果、低賃金化。

今後、これらは避けられない現実なのです。

 

S(自営業者)であっても、従来の方法のみであれば年収1000万以上は難しい時代です。

 

しかし、どこかにリバレッジをかけていくだけでもその可能性は格段に上がりまますし、メンタル部分での覚醒。最後は使命。この辺りを身に付けていきますと、その実現可能性は飛躍的に高まります。

 

これからは、その決断行動が取れるかどうかが問われるようになってくるのです。

 

それは少しでも速く動いた方がよいです。

種を後から蒔いても、時節を逃せばその種は、もう実らない事もあるのです。

 

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お断りしたい方

 

次に該当する方は購入しない方がよいです。

ですが、一方で下記に該当していても、その後変えていく事で、自分の中で良い方向に変えれる可能性もあると思っております。

 

 

その1.何もせずして、簡単にお金を得られると考えている人。

 

ここまで読んで頂いているあなたであれば、上記の事に該当する事は無いと思いますが、しかし、いつの時代でもそのような方は確かに存在はしますし、そのような悪徳商法も後を絶ちません。

 

まず、需給の問題を考えてください。

より簡単で稼げるもの程、当然殺到します。
その結果、需給バランスは崩れて、稼ぐ事ができなくなって当たり前ですから。

 

逆説的ですが、簡単に稼げるもの程、後が続かないですし、そもそもマルチであるとか、そういった可能性が高くなります。同時に、手法が簡単になっていく程、詐欺の度合いも当然高まるでしょう。

 

大きな対価を発生させようと思えば、

 

●お金が大きく減るリスクがある。

●お金を使わないなら相応の行動力が必要。

●お金をかけない程、時間がかかる。

 

この3つを満たしている傾向があります。

 

まず、大きな財を残す場合、その多くは法人を構える事となりますが、その法人を構えるだけでも20万以上は出ていきます。

これくらいお金がかかるのが現実です。

 

稼ぐ当初こそ法人登記は必要が無いケースはあっても、大きな財を残す人程、この道を通らざるを得なくなりますので、感覚の1つの目安として下さい。

 

何もせずして、簡単にお金を得られるもの、それはまず現実的に避けた方が無難です。

 

『2億円マインド』は、もっと王道なマインドセットを記したものなのです。

 

 

その2.

目先のお金が大事で自己投資にケチる人。

 

そもそも、自己投資にお金をケチる人は大きなお金を得るのは難しくなります。
お金を使わない人で大きく稼ぐ人はほぼ皆無と言ってよいです。

 

自己投資にお金をケチる行為は、この商品の趣旨とどうしても外れます。
よってまずは自己投資にはお金をケチらないという事は念頭に入れておいてください。

 

最初にお金を使わずに大きなお金を得られる人は、ほぼいないです。

私の見てきた限りでも実際にそうなのです。

 

自己投資に頼らずお金を稼ぐ人と言えば、出会いによほど恵まれるケースになります。
周りからの支えによって稼ぐ循環に変えていけている人です。

 

実際の所、大きく自身の人生を変えるには、人の出会いは大きな影響を持ちます。

ですが、この自分の人生で大きく変える人と出会うまでには、そもそも自身のメンタルがある一定ラインに達していないと出会えないという事が現実的にあります。

 

つまり、自身の人生を大きく変えるには。
大きく稼ぐきっかけを掴むまでには、事前にメンタル面を変えておく必要があるのです。

 

出会いのみを軸にする、自己投資にはお金を使わない、それが間違っているという事ではありませんが、その結果、そのような考え方と同じ人と一緒になっていきます。

 

そのようなケースで大きく稼げれば良いと思いますが、実際にはそこそこ止まりです。

特に、構造的な部分は無縁に終わる危険性が高く、大きく稼げる可能性は相当低めです。

 

それこそかなり運任せではないでしょうか。

少なくとも、大きく稼ぐ具体的理解、具体的行動がそこには伴っていないからです。

時間対効果も決して良いとは言えません。

 

しかし、出会いを軸にする場合でも、プラス自己投資、構造、さらにメンタル迄も満たしていきますと、お金回りは良くなっていき、その状態がより強固になっていきます。

 

現実的には、先に大きなお金を自己投資に使う方が効率的な事が多いです。

 

お金で時間を買う事が出来るのですし。

実現化をお金で短縮する事もできます。

 

多くの人には、そもそもそういった発想すら無いですし、行動もしていなくて普通です。

 

このようにお金を使う事を後に回しますと、チャンスやきっかけは減る一方なのです。

実現化がより遅くなるのは勿論、掴むべきチャンスを掴めない可能性も高まります。

 

 

その3.

保証を求める人。

 

大きく富を増やせている人に、実は共通する事があります。
それは保証を求める人がいない事です。

 

例えば全額保証。これって悪いという訳でもありませんが、問題はその保証を付ける事で

そこにプラスのものがあるのかどうかです。

 

保証を求める姿勢で買った場合、特に自己啓発系で一番怖い事、一番の損失は、

 

学びを得ようという段階で、保証を得ようというエネルギーが入る事にあります。

エネルギーの質から変わってしまうのです。

 

例えば、同じ本でも中古で買う、新品で買う場合、損得勘定では中古の方がお得なケースが多いのですが、不思議と受取る良いエネルギーは新品の方が大きいのです。

 

新品を購入する事には、著者に敬意が払われている傾向があります。

また新品なので、他人の負の感情エネルギーが確実に入っていません。

 

一方、中古ではまずその本自体が不要だから売られているケースが大半です。

世の中の為にお役に立てるからという理由で中古に売る人はあんまりいないですよね。

その不要感、ひょっとしてもっと低いエネルギーが入っている可能性もあります。

つまり前読者のマイナスの思いをそのまま受けてしまう事もあるのです。

それが本の状態に現れる事もあります。

 

内容は確かに同じなのですが、受け取るエネルギーが違う事ってあるのですね。

 

また失敗したならしたで、失敗した喪失感。
つまり、それだけ見る目が無かったのだな、という経験を得る事ができます。

それは次につながっていくのです。
むしろ失敗する事で、それを買ってしまった材料はどこにあるのか、そういった事に対する気付き、学びも得られます。

 

つまりですね。富を得る上では、損得勘定よりももっと大事な事があるのです。
循環エネルギーの受け方、使い方ですね。

後、その方向性です。

また、学べているかどうかです。

 

この感覚を理解している人に限定します。

 

ちなみに損得勘定が必ずしも悪いという訳でもありませんが、あまりにその流れが日常化していきますと、エネルギー循環が悪化する傾向にあります。つまり、損得勘定の意識が常態化するからなのです。

 

この方向性が富に繋がる可能性。それはほぼ皆無の事が多いですが、もっと恐ろしい事。

 

何よりも「時間」を奪うという事なのです。

これが、最も富が離れるという致命的事実を私は体験しています。

 

保証を求める位なら、最初から買わない。
それが私の基本的な考え方です。
時間もお金も双方次に使えるからです。

 

特にお金よりも時間を奪われる方が、間違いなく不利益ですからね。
お金は取り戻す事はできても、時間は取り戻す事は絶対にできないからです。

 

お金を大きく稼ぐ人に共通する事は「お金」よりも「時間」を重要視しているのです。
その「時間」を、どう生きるかなのです。

 

そもそも、返金作業の流れで致命的にダメな部分は「時間」を奪う事にあるのです。

これは購入する側も提供する側もそうです。双方から確実に奪うものですからね。
お互いに負のスパイラルにはまるのです。

 

保証を求める事自体、状況・局面によっては決して悪いという訳でもありませんが、保証を最初に求める方には私から提供できるものは無いのです。現に私自身保証を求めていた時代より、保証を意識しなくなってからの方が大きく稼げるようになりましたから。

 

この為。『2億円マインド』は返金保証はございません。

 

自身の判断で自身を変えたいと思う方のみご購入を検討してください。

 

その効果とかかる期間

 

実行が速い人程、速く結果が出るでしょう。

 

また、使命を速く見つけた人程、その人の自然体で稼ぎやすくなります。

構造とメンタル、如何に多くぶつかり真剣に求めた人程、その実現も速くなります。

 

当たり前ですが、行動が伴わないと、結果は伴いません。

ですから、行動しない人は永遠に結果はでないです。

 

ここは間違いない事実です。

『2億円マインド』についてはすぐに全て学べるようになっています。
速い人は吸収し、実行して頂ければすぐにでも効果は出るでしょう。

 

効率という意味では自分の使命を見抜くのが一番速いのですが、その見つける為の方法も、ここには掲載しています。

 

私の事例として言えば、この内容を知っていると知っていないの差を比較しますと、

 

元来であれば、2億を越えた多大な負債と共に失望を抱いて死んでもおかしくなかった。


2億の財を築いた上に、一切の事に感謝でき、マインドが安定して繁栄する。

 

位の違いがあります。

 

しかし、私が最初に2億の借金を背負ったのはもう17年も前の事なのです。

あの頃に比べますと、本編にも記載してありますが、現在、稼げる構造は大きく変わってきてるのです。2020年以降はさらに加速していくでしょう。

 

億の資産を形成する為に、億の負債を背負ったり、そんな必要なんて無い時代なのです。

むしろ、負債を背負わない、負債を少なくするのがこれからのトレンドでもあるのです。

 

2000年以前で年収を億単位で稼ぐ人は、大物人物でだとか、一流レベルの方、有名な方、こういった人に限定されていた傾向がありますが、もう現在大きく稼ぐ人は「えっ、この人が?」「うわっ、こんな普通の人が!」このような事も珍しくないのです。

 

現に世界で一番稼いでいるユーチューバーって8歳の子供ですよ。何をやっているかって遊んでいる所をアップしているだけですから。それで年間数十億のキャッシュを手にしているのです。

 

しかし、このような動き。
お金の流れという意味では、間違いなく新しい時代の雛形の1つでもあるのです。

 

億単位を稼ぐ事に対する難度は20年前に比べますとそれは格段に下ってきていますし、より多くの人が対象になってきている事も間違いありません。文明の発達により、思考・行動に伴う実現スピードも早まっているから。レバレッジをかけるのも容易だからです。

 

稼ぐ事って難しいと多くの人が思っていますが、それは稼げる構造を知らないから。稼げる行動をしていないから。思わないから。経験を積もうとしていないから。自身の使命にまだ出会えていないから。

この辺りに原因があります。

 

『2億円マインド』では、これらの流れに関する事を全て記載してあります。

 

 

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その価格

 

この事を踏まえ、『2億円マインド』はその自身の経験から得た金額から、あなたが身に付ける価値の事を考えますと、その経験の重さから言えば別に100分の1の200万円でも良いと思っております。

 

対価の10倍以上の効果を出せば、どのような人も満足できるという事があるからです。

ですから200万円であっても決して高いとは思えない内容とも思っています。

 

それ位、お金を出した方が本気になれるという事もまた事実です。

実際これまで経験してきた事に対し、使ってきたお金も200万はゆうに越えますからね。

 

これまで億単位の借金を背負った経験、その後億単位の財を築くまでの血肉の経験、それ迄億単位の取引も何度もしてきていますし、キャッシュが数千万動く光景はこれまで普通に何度も見てきています。

 

しかし、私自身社会に普及させたい、という思いからもう少し安く検討してみました。

 

私の見てきた、動いてきた金額の世界、2億円の世界をさらに1万分の1で丁度2万円。

 

これでは安すぎるのでは?とも正直思っているのですが、私の思いの1つに社会への普及。

これが強くあるのです。

 

社会人1年目の方の手取り収入を考えますと、大体15万円を割る水準が通常だと思います。

 

その10分の1にやや余裕の出る価格。

 

¥12,300円(税込み)

 

で提供したいと思います。

 

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ですが、販売から短期間でご決断できる人への応援の気持ち。

 

また、この僅かな期間でご決断できた方は、かなりご縁が深い方だと思いますので、

期間限定価格として、2019年5月31日にまでにご購入された方には、

 

¥9,800円(税込み)

 

での、ご提供とさせて頂きます。

 

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特典 『2億円マインド』最新情報 (不定期配信)

 

また、特典と致しまして、ご購入者の方には最新情報を送っております。

例えば、社会で大きな動きがあった時ですとか。
記載できる事。した方がよい事。跡に残しておいた方がよい事。
このような時には配信しております。

 

『2億円マインド』はPDF256ページ、とメルマガのプラスアルファ、
そこで終わりという訳ではなく、これからの近未来に向ってどのように動いていくかそれを実況し、共に進んでいこう。そういった内容です。

『2億円マインド』存在そのものが生き物と思って頂ければよいかと思います。

 

 

追伸

現在激動の時代が到来していますが、今後貧富の格差はより拡大していきます。
税制がもたらす減給化、機械化、IT化、IOT化、これらの流れより労働削減はどんどん進みます。また世界低賃金化も現在顕著です。この流れに容赦はありません。

 

これまでの時代では、労働者対資本家、という対立からお金は動いてきましたが、
一方で、今後は個人対社会との間で循環するという構図が基本になります。

 

個が社会に支配されていた流れから
個が社会に直接価値を提供する流れ、

循環する流れに変わっていくのです。

 

現在思いは実現化しやすく、行動を取ればすぐ結果の出る時代に変わっています。
実現化がしやすい為、財を得る人は、より得やすい時代ともいえます。

 

財を築いている人に共通する事とは、まず行動が早いという事。
また、決断が速いという事です。

 

さらに、行動・決断が速いと、次に時節が味方します。文明の発達によりレバレッジをかける事も容易になっているので、それは行動にいち速く移している方から実現していくでしょう。

 

時節を逃せば、掴めるはずのチャンスも逃してしまいます。ですから、取り組むのは少しでも速い内の方がよいのです。時代もそこまで悠長に待っていないのですから。

 

現代が、時代の変わり目と言ってもそれはずっと続く訳ではなく、数年もしますと明確に分かれてくるでしょう。

 

財とメンタルを共に味方にできている人、

財とメンタル共に疲弊する人。

 

今後、どちらかになっていくのです。

 

時が過ぎてから種を蒔いても遅いのです。

 

時間には限りがあります。

自身が後悔しない行動を取ってください。
いち早く行動に移して、財とメンタル共に味方に付けて頂ければ幸いです。

ゆう斎

 

 

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特定商取引法の表記